日中の暑さを避けて朝のうちに近場のフィ-ルドへ出動

夜間活動するらしいゴイサギも、ここでは忙しそうに親子で飛び回っていました。







ゴイサギ1のコピー







ゴイサギ7のコピー







ゴイサギ5のコピー







ゴイサギ8のコピー






ゴイサギ9のコピー


今シーズン、サンコウチョウ雄には見放されているかのように会えません。

きょうも写友と粘りましたが”返り討ち”にあったかと思う程会えません。

昼近くなってきたし「帰ろうか・・」と言い合った時に待望の雄が来てくれました。

しかし、距離もあり写りはイマひとつですが、久振りの再会でした。







サンコウチョウ雄4のコピー







サンコウチョウ雄5のコピー







サンコウチョウ雄1のコピー
梅雨空ですが、降雨の心配はない様なので所用を兼ねて近場へ出動!

期待薄の状況ですが、車の中であてもなく待っていると、ピヨピヨピヨと啼いて

コチドリ二羽が飛んできました。







コチドリ7のコピー







コチドリ9のコピー







コチドリ8のコピー







コチドリ2のコピー
いつも”KENじいの撮り歩記”に遊びに来てくださっている皆様、管理者が留守がちですみません。


この神社にはヤマモモの木(と思います)が沢山植えられています。

今は、鈴生りに実がなっています。

木の下には、熟した実がびっしり落ちています。

見上げると、ムクドリたちが騒がしく実を啄ばんでいます。







ムクドリ3のコピー







ムクドリ1のコピー







ムクドリ2のコピー
今シーズンはサンコウチョウ(雄)に出会う機会がとても少ないです。(殆んどないと言ってもいいくらいです)

2~3年前に比べ個体数も少ないように感じますが・・・(出動しているフィールドが狭い範囲からでしょうか?)

この日も車から降りたら、いきなり”ホイホイホイ”と啼く声が!

雄か!と期待しましたが現れたのは雌でした。







サンコウチョウ雌8のコピー



▲▼近くにもう一羽(雄雌不明)の鳥がいたので威嚇でしょうか?それも求愛?盛んに羽根をバタバタしていました。



サンコウチョウ雌7のコピー







サンコウチョウ雌9のコピー







OY5A9318のコピー

▲前日に一瞬見られた雄。ほぼ真上シルエット状態でした。>(何とか一枚撮らせて欲しい・・・)





オオルリ雌5のコピー






エナガ幼鳥のコピー

▲エナガ、ヤマガラの親子混群でした。