そろそろケリの雛が生まれた頃。情報を貰って出動

ヒナは二羽観られました。

この日は暖かく、ヒナは親の体の下に入る様子はなく、好奇心旺盛で歩き回っていました。

詳しい事は解りませんが、生まれてからそれ程時間は経っていないようですが・・・







ケリ1のコピー

「遠くへ行っちゃだめだよ」 「うん、わかった」






ケリ2のコピー








ケリ4のコピー




▲▼「おにいちゃ、しょんないね、どこへいったんだろうね~」 「おにいたん、とこいったの、そんないね」




ケリ5






ケリ6のコピー

▲スクランブル発信!








<おまけ>

カワラヒワのコピー
セキレイの姿は良く見かけますが、私個人的にはキセキレイが好みです。

と言っても、外にセキレイと名がつく鳥は、イワミセキレイ、ツメナガセキレイ、マミジロツメナガセキレイが

いるようですが観た事はありません。








キセキレイ1’のコピー







キセキレイ2’のコピー







キセキレイ3’のコピー







ジョウビタキ1’のコピー







?タカ2のコピー

▲猛禽類の識別はとても難しい・・オオタカの若でしょうか?かなりトリミングしてあるので鮮明な画像がありませんが・・・
2016.10.19 ノビタキ
秋らしい風景の中に居るノビタキを狙ってい、狭い範囲の田んぼを回ってみましたが

それらしいものは撮れていません。







ノビタキ5のコピー








ノビタキ6のコピー








ノビタキ7のコピー







ノビタキ8のコピー







ノビタキ9のコピー




▼モズがノビタキを追い払いました。

モズ4のコピー
梅雨の晴れ間・・・近くのフィールドへ

サンコウチョウの水浴び、羽繕い姿は見ましたが、撮影には至りませんでした。

鳴き声も少なくなってきた様に思います。



普段は写欲がおきないカワウですが、この時は、絵になるところで休んでいました。








カワウ1’のコピー








カワウ2のコピー







オオルリ1のコピー








06-01のコピー







06-02のコピー








Iアオスジアゲハ1’’のコピー
ピヨピヨピヨと鳴いて、コチドリが二羽飛んで来て川原に下りました。

イワツバメ、ツバメも巣材集めのためにコチドリの近くに飛んできます。

コチドリが一羽、羽根を大きく広げへたり込むような格好をしました。

擬傷か?と思い見ていたら別のコチドリが広げた羽根の下に入りました。

暑かったので別の一羽のために日陰を作ってやった様に見えましたが・・

これも求愛行動のひとつなのでしょうか?








コチドリ5のコピー








コチドリ6のコピー








コチドリ13のコピー










コチドリ11’のコピー







コチドリ4のコピー






コチドリ1







コチドリ2のコピー