写友から、思いもよらなかった”ヒレンジャク飛来!”の情報を貰って出動!

8~9羽の少群です。キレンジャクの姿は観られませんでした。

鳥影が少ないなか、まさかヒレンジャクに会えるとは思ってもいませんでした。

2014年以来の再会でした。






ヒレンジャク1のコピー








ヒレンジャク4のコピー







ヒレンジャク2のコピー








ヒレンジャク5のコピー
三工区を歩いて見ました。

相変わらず鳥たちの姿は少ないですね。








オオジュリン1のコピー








オオジュリン2のコピー







ベニマシコ1のコピー








ジョビコ2のコピー







ジョビコ1のコピー








ジョビコ3のコピー
「冬来たりなば春遠からじ」・・・この言葉は英国の詩人、シェリーの詩「西風の賦」の

一節からの言葉らしいです。


仄かに香る蝋梅の花を観るとそんな気持ちになります。







蝋梅のコピー








ルリビタキのコピー


☆ 2018/01/15 撮影
ヤマシギは、絶滅危惧Ⅱ類に指定されているのに狩猟鳥に指定されおり、狩猟の対象になっているらしいです。

希少価値があるヤマシギが何故狩猟鳥の対象になっているのか不可解です。

京都府では捕獲禁止になっているようなので、全国的に捕獲禁止条例を制定してほしいですね。







ヤマシギ5のコピー







ヤマシギ4のコピー






ヤマシギ2のコピー







ヤマシギ6のコピー
歩きを兼ねて三工区へ行っみました。

例年なら、ベニマシコ、アオジ、オオジュリンなどの声が聞こえてくるのですが、この日も

野鳥たちの気配が少なかった・・・

それでも、何種かの野鳥たちに会えました。







ジョウビタキ1のコピー








ジョウビタキ2のコピー








ヒヨドリのコピー







オオジュリン1のコピー







ベニマシコ1のコピー







ベニマシコ2のコピー